www.flickr.com
This is a Flickr badge showing public photos and videos from Fukuda.. Make your own badge here.

music

ブルームスベリートップ > music

2010年05月26日

To The Sea / Jack Johnson

今作は、今まで通りJackの故郷であるハワイでレコーディングを行い、Adam Topol (Ds)、Merlo Podlewski(ベース)、Zach Gill(ピアノ)というお馴染みのバンド・メンバーを迎えて制作されています。
また、リリース後の6月からは、ドイツを皮切りにワールド・ツアーが予定されており、今年の後半には日本へも来日予定だとか!?
いづれにせよ、今年の夏は、優しく、ぬくもりのあるJackのサウンドが彩りを添えてくれることは間違いないでしょう!

1. You and Your Heart
2. No Good With Faces
3. At or With Me
4. When I Look Up
5. From The Clouds
6. Turn Your Love
7. The Upsetter
8. To The Sea
9. My Little Girl
10. Red Wine, Mistakes, Mythology
11. Pictures of People Taking Pictures
12. Anything But The Truth
13. Only The Ocean

2009年12月05日

Songs Of Colored Love / Winterplay

韓国発のジャジー・ポップ・ユニット。2007年11月に結成。2008年1月にリリースしたインディーズ・デビュー・アルバム『CHOCO SNOWBALL』が韓国ジャズ・チャートにて初登場1位という快挙を達成。一躍注目を集めました。今回のデビュー・アルバムは、『CHOCO SNOWBALL』および韓国でのリパッケージ盤『HAPPY SNOW BUBBLE』からピックアップした曲を中心に、EGO-WRAPPIN'の珠玉の名作「色彩のブルース」や、カーペンターズの「青春の輝き」、スティングの「バーボン・ストリートの月」といった往年の名曲のカヴァーも収録。思わず口ずさんでしまうような優しいメロディ、ヘウォンの甘く透き通ったヴォーカル、アコースティックでオーガニックでジャジーなサウンド…それがWINTERPLAY!

1 Songs of Colored Love ~色彩のブルース~
2 ホット・ソース
3 メロン・マン
4 セリヴォラ
5 クァンド、クァンド、クァンド
6 バーボン・ストリートの月
7 フー・アー・ユー?
8 ハッピー・バブル
9 キャンノット・フォーゲット
10 青春の輝き
11 ヘイ・ボブ
12 胸につのる想い
13 メン・アー・ノー・グッド

2009年12月04日

La Vie En Rose - I Love Cinemas- / 手嶌葵

現在もロングセラーを続ける名作映画の主題歌などを全編英語で歌ったカヴァーALBUM『The Rose ~I Love Cinemas~』シリーズの第2弾が遂に登場。

20世紀JAZZ界に輝かしい功績を残した偉大なアーティストと、色褪せることのないスタンダードな名曲群をこよなく愛し尊敬する手嶌 葵。2008年3月に発売した名作映画の主題歌などを全編英語で歌ったカヴァーALBUM『The Rose ~I Love Cinemas~』がロングセラーを続ける中、待望のシリーズ第2弾がいよいよ発売。今作も誰もが知っているスタンダードな名作映画の主題歌を中心に、手嶌 葵の人生に大きな影響を与えた名女優オードリー・ヘップバーンの代表作や知る人ぞ知る隠れた名作映画の歌などを幅広く収録。

1 Winter Light
2 Smile
3 La Vie En Rose
4 A Dream Is A Wish Your Heart Makes
5 Song Of Green Mansions
6 Secret Kingdom
7 Night And Day
8 Wouldn't It Be Loverly?
9 Fascination
10 Edelweiss
11 Angel

2009年05月03日

The Rose / 手嶌葵

20世紀のJAZZ界に輝かしい功績を残した偉大なアーティストと色あせることのないスタンダードな名曲群をこよなく愛し尊敬する 手嶌葵。デビュー作品を含め、常に映画と近いところに身を置いていた彼女が、今日の自分をつくったといっても過言ではない映画の名曲達を本人も選曲に加わりカヴァーしています。

1. The Rose(1979/米 映画「ローズ」より)

2. Moon River(1961/米 映画「ティファニーで朝食を」より)

3. Calling you(1987/西独 映画「バグダッド・カフェ」より)

4. Raindrops Keep Falling On My Head(1969/米 映画「明日に向って撃て!」より)

5. Over the rainbow(1939/米 映画「オズの魔法使」より)

6. Beauty And The Beast(1991/米 映画「美女と野獣」より)

7. What Is A Youth?(1968/英・伊 映画「ロミオとジュリエット」より)

8. Alfie(1966/英 映画「アルフィー」より)

9. The Rose(extra ver.)

2009年04月29日

MY ONE & ONLY THRILL / MELODY GARDOT

19歳の時に自動車事故にあった際、頭部に負った損傷を外部的、内部的に回復するため、医師の勧めでセラピーの一環として音楽を始めたというエピソードをもつメロディ・ガルドー。
まだ歩けない状態でありながらもベッドで作曲し、レコーディングした彼女はEP『Some Lessons-The Bedroom Sessions』をリリース。彼女のエラ・フィッツジェラルド、ビリー・ホリデイ、ノラ・ジョーンズにも通ずる魅力的な声とジャズ、フォーク、ブルーズなどの要素がある楽曲は純粋に地元のラジオDJ達の注目を浴び、話題となった。

待望のセカンドアルバムでは、プロデューサーに巨匠Larry Klein、ミキサーはAl Schmittというファンの期待を決して裏切ることのない、前作以上に深みの出た極上のジャズ・ヴォーカル作品です。

1. Baby I'm A Fool
2. If the Stars Were Mine (non-orch)
3. Who Will Comfort Me
4. Your Heart Is As Black As Night
5. Lover Undercover
6. Our Love Is Easy
7. Les Etoiles
8. The Rain
9. My One and Only Thrill
10. Deep Within The Corners of My Mind
11. Somewhere Over the RainbowBonus Track:
12. If the Stars Were Mine (With Orchestra)

2009年04月18日

50 Ways To Leave Your Lover / Tok Tok Tok

クールな声質とバックのサックス~ベース~キーボードの響きが絶妙のコンビネイションを作り出すドイツ系のジャズボーカリストToko Toko Tok。ジャジーな魅力とポップな親しみ易さが聴くものを魅了します!

1  Monkey-See and Monkey-Do (05:04)
2  Alone Again (05:02)
3  Day Tripper (03:48)
4  I'll Never Fall in Love Again (05:35) 

5  50 Ways to Leave Your Lover (03:40) 

6  Crime of Crimes (05:29) 

7  Jack (04:18) 

8  Straighten Up and Fly Right (03:03) 

9  I Wish (04:33) 

10  Her Majesty (00:22) 

11  Sometimes I Feel Like a Motherless Child (07:22) 

12  Hallelujah (05:14) 

13  Boogie Woogie Bossa Nova (05:41)

2009年01月24日

Used Songs 1973-1980 / Tom Waits

73~80年に発表した作品の中から編纂されたベスト盤。ガンガンと鉄板を叩き拡声器でがなる前の、おしゃれものとしても聴ける実用盤です。イーグルスにカヴァーされた「オール'55」や、その後フランシス・フォード・コッポラ監督の映画『ワン・フロム・ザ・ハート』のサントラへの布石となるベット・ミドラーとのデュエット曲など、しゃがれた声のバラードが聴き応え十分です。


※試聴はDownload iTunesのボタンをクリックして、iTunes画面上のお聞きになりたい曲名をダブルクリックしてください!

1. Heartattack And Vine
2. Eggs And Sausage (In A Cadillac With Susan Michelson)
3. A Sight For Sore Eyes
4. Whistlin' Past The Graveyard
5. Burma Shave
6. Step Right Up
7. Ol' '55
8. I Never Talk To Strangers (with Bette Midler)
9. Mr. Siegal
10. Jersey Girl
11. Christmas Card From A Hooker In Minneapolis
12. Blue Valentines
13. (Looking For) The Heart Of Saturday Night
14. Muriel
15. Wrong Side Of The Road
16. Tom Traubert's Blues (Four Sheets To The Wind In Copenhagen)

Foreign Affairs / Tom Waits

トム・ウェイツの1977年度作。短編小説を思わせるようなナンバーが並んだこのアルバムは、トムの声もよりダーティな魅力を醸すようになった一方、M3でのベット・ミドラーとのデュエットが話題となった。M5のイントロは”蛍の光”。50年代ビート、ジャック・ケルアック考案の「ワード・ジャズ」の手法も取り入れられている。

※試聴はDownload iTunesのボタンをクリックして、iTunes画面上のお聞きになりたい曲名をダブルクリックしてください!

1. Cinny's Waltz
2. Muriel
3. I Never Talk to Strangers
4. Medley: Jack & Neal/California, Here I Come
5. Sight for Sore Eyes
6. Potter's Field
7. Burma-Shave
8. Barber Shop
9. Foreign Affair

The Heart of Saturday Night / Tom Waits

「(Looking for)The Heart of Saturday Night」は
74年の作品で,初期の代表作であるタイトル曲は、ホリー・コールやその他たくさんのアーティストからカヴァーされた愛され続ける曲です。
そしてやはり、Tomのアルバムを聴くときにはきつめのバーボンが一番似合いますね。

※試聴はDownload iTunesのボタンをクリックして、iTunes画面上のお聞きになりたい曲名をダブルクリックしてください!

1. New Coat of Paint
2. San Diego Serenade
3. Semi Suite
4. Shiver Me Timbers
5. Diamonds on My Windshield
6. (Looking For) The Heart of Saturday Night
7. Fumblin' With the Blues
8. Please Call Me, Baby
9. Depot, Depot
10. Drunk on the Moon
11. Ghosts of Saturday Night (After Hours at Napoleone's Pizza House)


Closing Time / Tom Waits

ジェリー・イエスターのプロデュースによる73年のデビュー盤。
イーグルスでもおなじみの名曲1をはじめ,やや過剰に感傷的な歌をオーヴァーアクト気味に演じる若きウェイツの処女作。


※試聴はDownload iTunesのボタンをクリックして、iTunes画面上のお聞きになりたい曲名をダブルクリックしてください!

1. Ol' 55
2. I Hope That I Don't Fall in Love with You
3. Virginia Avenue
4. Old Shoes (& Picture Postcards)
5. Midnight Lullaby
6. Martha
7. Rosie
8. Lonely
9. Ice Cream Man
10. Little Trip to Heaven (On the Wings of Your Love)
11. Grapefruit Moon
12. Closing Time

2008年11月26日

Let It Snow!/五十峯ゆき

みなさんがよく耳にするクリスマスのスタンダードナンバーを
素晴らしいアレンジで歌い上げる五十峯ゆき。
しっとりとしたスローからノリのいいアップテンポまで
特徴のある声と素晴らしいピアノでじっくりと聞かせてくれるアーティストです。

2008'のJazz Christmas お勧めの一枚です!!

(iTunesの画面でお聴きになりたい曲名をダブルクリックすると試聴出来ます)

1.Have Yourself a Merry Little Christmas
2.Sleigh Ride
3.Jingle Bells
4.Winter Wonderland
5.Little Girl Blue 石田 衛
6.The Christmas Song
7.Santa Claus Is Coming to Town
8.Let It Snow!
9.Candy
10.When Christmas Comes to Town
11.Almost Like Being In Love

2008年04月25日

Coco / Colbie Caillat

1st シングル“Bubbly”が大ヒット!myspaceにて12万ヒットを記録!4ヶ月に渡ってレーベル未契約人気ランク#1をキープしたカルフォルニア/マリブ・ビーチ出身のシンガーソングライター=コルビィのデビュー・アルバムです!

1. Oxygen
2. Little Things
3. One Fine Wire
4. Bubbly
5. Feelings Show
6. Midnight Bottle
7. Realize
8. Battle
9. Tailor Made
10. Magic
11. Tied Down
12. Capri
13. Dreams Collide (Exclusive UK Bonus Track)

Hello / Tristan Prettyman

Tristan Prettymanの約2年ぶりの、セカンド・アルバムです。
プロデューサーにはMartin Terefe(James Morrison、KT Tunstall)、Sacha Skarbek's(James Blunt「You're Beautiful」の作家です!)と、今作も心地よいロハス&エコなサウンドを聴かせてくれます。

1. Hello
2. Echo
3. California Girl
4. Madly
5. Blindfold
6. Handshake
7. War Out Of Peace
8. You Got Me
9. Don't Work Yourself Up
10. A Little Bit
11. Interviews
12. In Bloom

2008年04月23日

Love my place / Kenji Jammer

KENJI JAMMER(鈴木賢司)の音楽CDと雅姫(まさき)のデジカメ日記風ブックレットを同梱したコラボ作品
ハワイアンを超越した「KENJI JAMMERというジャンル」とも言うべき。
極上の気持ちいいオーガニック・ギター・サウンドを是非!

1. Hymn
2. Wild flower
3. Picture tells a story
4. Sincerity
5. Plays in the sun
6. Dreamer's dream
7. Tropical dub
8. Plays under the moon
9. An old rocking horse
10. Skunky walker
11. Ripple and Catnap
12. Wish from the Island

2008年04月13日

Sleep Through The Static / Jack johnson

ジャック・ジョンソンの4thアルバムです。
プロデューサーにデビューアルバムを手がけたJPプルニエを迎え,
愛する家族への深い愛情を表現。
ジャック本人曰く「前作は、サーフィンでいうと、最初から最後まで晴天で、ずっと6フィート位のオフィショア面ツルのいい波だったけど、今作は、あるときは凄く小さな膝波、ある時は大きくてラフな波だったりするダイナミックさがあるんだ」とのこと。今作もハートウォーミングな曲が癒してくれることでしょう!

1 All at Once
2 Sleep Through the Static
3 Hope
4 Angel
5 Enemy
6 If I Had Eyes
7 Same Girl
8 What You Thought You Need
9 Adrift
10 Go On
11 They Do, They Don't
12 While We Wait
13 Monsoon
14 Losing Key

2008年03月28日

River: The Joni Letters / Herbie Hancock

1998年発表のグラミー賞受賞作『ガーシュウィン・ワールド』以降、DJとの共演によるエレクトロ・ジャズ作『FUTURE 2 FUTURE』(2001年)や、ヴォーカリストたちとの共演によるポップ・アルバム『ポシビリティーズ』(2005年)と、常に衰えぬ冒険心でジャンルを超越する活動に力を注いできたハービー・ハンコックがテーマに選んだのが、カリスマ的シンガー・ソングライター=ジョニ・ミッチェル。

ハービーとジョニは、70年代からインスパイアしあい、お互いの作品にゲスト参加したこともある深い絆で結ばれた間柄。本作ではジョニ本人をはじめ、ノラ・ジョーンズやコリーヌ・ベイリー・レイなど人気ヴォーカリストたちをゲストに迎えつつ、ジョニの詩の世界観を見事に再構築。叙情的で洗練されたサウンドが心を打つ、芳醇なアコースティック・ジャズ作品となっています。 

プロデュースは、80年代以降ジョニのクリエイティヴ・パートナーであり、近年はマデリン・ペルーの大ヒット作でも知られる巨匠ラリー・クラインが担当。

Court and Spark
2. Edith and the Kingpin
3. Both Sides Now
4. River
5. Sweet Bird
6. Tea Leaf Prophecy (Lay Down Your Arms)
7. Solitude
8. Amelia
9. Nefertiti
10. Jungle Line

Just Do It / TETT

「TETT」はロサンゼルス在住のエドワードH.テットJr.(ニックネームはE.T.)とリサ・テットによる2人組。1980年2月に出会い、1994年に結婚。 2001年にそれまでの「Spice」から「TETT」に改名。2001年9月11日の同時多発テロ直後に「The New America」を完成。
日本も含め、世界中で精力的な音楽活動を続けている2人の強いメッセージが込められている。1960年代から70年代の良質なPOPSを彷彿とさせるそのサウンドとボーカルは70年代中盤から一世を風靡した「A.O.R.」の香りを漂わせる極上のPOPSに彩られたアルバムだが、強い平和への祈りは聴く者の心を打ち、今日本独占発売としてベールを脱ぐ。
完全限定盤。

Bloomsburyでもご購入いただけるようになりました。
ご興味のある方は詳しくはお問い合わせください。

1.JUST DO IT
2.MAKE ME STAY
3.悪いうわさ
4.BEFORE
5.IN MY WORLD
6.PAIN
7.MAKE IT RIGHT
8.愛を求めて
9.LET ME KNOW
10.IT'S SO NICE
11.あふれる想い
12.DON'T YOU EVER GO AWAY
13.THE NEW AMERICA/GONETOOFAR
14.明日(あす)への祈り
(bonus track)
15.THE NEW AMERICA(Radio Edit)

songs and melodies / SOUL BOSSA TRIO

シンプル&ロマンティック...アコースティックな音の響きとナチュラルな歌声。心を包み込むソングス&メロディーズ。これが”スロージャズ”のスタンダード。
アン・サリーNoon、畠山美由紀などを世に送り出し、スロージャズの名作を次々に生み落とすプロデューサー・ゴンザレス鈴木のソロユニット・Soul Bossa Trioのアルバム。ラテン、ボサノヴァのフレイヴァーを散りばめつつ、スロージャズにフォーカスをあてた今作はまさにシンプルでロマンティック。

1. Ribbon in the Sky(feat.noon)
2. Solitary(feat.noon)
3. Watermelon Man(feat.本田雅人)
4. Alison(feat.畠山美由紀)
5. Song for My Father(faet.小沼ようすけ)
6. Yellow Rain(feat.神谷えり)
7. The Island(feat.原朋直)
8. Dindi(feat.アン・サリー)

Smilin’ / noon

noon3rdアルバム。そして、初のセルフプロデュース作品です。
前2作でその伸びやかな歌唱と、様々なカヴァー曲で、ジャズのフィールドを越えた彼女だけの織り成す世界にハマッた方も多いはず。
今作では、ジェームス・テイラー、カーペンターズ、スティーヴィー・ワンダーなどのカヴァーやジャズ・スタンダードに交え、今回は初めてとなる日本語の曲「涙そうそう」も収録。
センスの良いサウンドと、天性のヴォーカルであなたを癒してくれる事でしょう。

1. スマイル
2. ドント・レット・ミー・ビー・ロンリー・トゥナイト
3. ラヴ・レター
4. 500マイル
5. ザ・ウェイ・ユー・ルック・トゥナイト
6. 黒いオルフェ
7. エヴリタイム・ウィ・セイ・グッバイ
8. ハウ・ロング・ハズ・ディス・ビーン・ゴーイン・オン
9. アイ・クッド・ライト・ア・ブック
10. スーパースター
11. ユーヴ・ガット・ア・フレンド
12. ハレルヤ・アイ・ラヴ・ヒム・ソー
13. 涙そうそう

Ann Sally / Voyage

医師とボサノヴァを両立させるアン・サリーは、ゴンザレス鈴木が主催するレーベルのコンピレーションCD「SIMPLEST PLEASURES FREE」収録の“ALL I WANT”でビューしたヴォーカリスト。森孝人(g)を中心とするギター・トリオ伴奏もなかなかご機嫌!ソウル・ボッサ・トリオのベスト盤で“ドルフィン”を歌っているのもサリー。  ジャズ・カフェ&ボサ・カフェにピッタリのオシャレな作品は、ボサ・ファンばかりでなくカフェ・ムシーク・ファンにもお薦め。  収録曲は、ロベルト・メネスカル作品に始まって、イヴァン・リンス、そして、“酒バラ”、チャップリンの映画でお馴染み“スマイル”、さらにアン・サリーにおけるルーツ・ミュージックともいえるジョニ・ミッチェルの“ボス・サイド-青春の光と影”で締めくくられる、心地良さ極上のサウンドが続く。

1. O Barquinho (Roberto Menescal / Ronaldo Boscoli)
2. All I Want (Joni Mitchell)
3. Emoldurada (Vlafora Celso / Ivan Lins)
4. The Days of Wine and Roses (Henri Nicola Mancini John H Mercer)
5. Velas (Victor Martins / Ivan Lins)
6. He Loves You (Robert Quinn Wilson)
7. Midnight at The Oasis (David Nichtern)
8. Smile (Charles Chaplin / John Turner Geoffrey Parsons)
9. The Face I Love (Marcos Valle Pingarilho Carlos Gilbert Ray)
10. Both Sides Now (Joni Mitchell)

Satisfaction / INO hidefumi

この響きに潜むものを、世界はどう受け止めるのだろうか。
フェンダーローズに愛された男・猪野秀史、待望の1stアルバム。
骨太のビートとうねるベースライン、そして優美なノスタルジア。タイトでラフなビートメイキングに美しすぎるフェンダーローズが響く最高のジャズアルバムに仕上がっています。
収録曲としてはJackson 5の不朽の名曲「Never Can Say Good Bye」のカバーや、Michael Jacksonの大ヒット「Billei Jean」のカバーなどのシングル曲も収録した全12曲。アルバム通して素晴らしい世界観を持った大傑作です。

プロフィール

5歳よりクラシックピアノをはじめる。2004年、プライベートレーベルInnocent recordを始動。同年より7inch seriesとしてリリースされた作品はいずれも瞬く間に完売し、国内に留まらず英国BBCラジオなどでもヘビープレイされるなど、海外からの評価も高い。
画家が絵を描くように、アトリエに篭もり、楽器演奏、プログラミング、ミックスダウンまで一人で作り上げてしまう彼の世界観は熱狂的なファンが多いのもうなづけるほど洗練されている。その叙情的でシンプルな世界観は幅広い層の心を揺さぶり、今最も期待されるアーティストの一人である。

1.Spartacus
2.What Are You Doing The Rest Of Your Life
3.Why Are We At War
4.Billie Jean
5.Behind The Rainbow
6.Midnight At The Oasis
7.Love Theme From Spartacus #Piano
8.Madsummer Reminiscence
9.Solid Foundation
10.Just The Two Of Us
11.Soshu-Yakyoku
12.Never Can Say Goodbye

Jehro / Jehro

ヨーロッパのみならずアメリカでもツアーを成功させるなど高い評価を得ている、フランス出身の男性ソロ・シンガー“ジェロ”の最新アルバム。全曲英語で歌われるレゲエやカリプソを織り込んだフォーク・サウンドと、ハートウォーミングで切ない歌声が心に響くヴォーカル・アルバム。ホテルコスト最新作にも収録されたキラー・ミドル・チューン“All I Want”収録。日本盤のみのボーナストラック収録。

01. Everything
02. I Want Love
03. Long Is The Way
04. Sweet
05. Continuando
06. Stand On
07. Mama
08. Rock You Tender
09. Shantytown Carnival
10. Salima
11. All I Want
12. Master Blaster [ Demo Version ]
13. Everything [ Demo Version ]
14. One Step ( 日本盤ボーナストラック )

Yours / Sara Gazarek

John Claytonの秘蔵っ子として注目の中登場。2000年ハイスクール時代に「Ellington Jazz Festival」に出演、第一回「エラ・フィッツジェラルド賞」を受賞。その後、ティアニー・サットンに師事、南加大ソントン音楽スクールに在学、同校オーケストラと共演、クレイトンの目に止まる。2004年大学卒業後、翌年2005年、「コンコード・ジャズ・フェスティヴァル」に出演し、ダイアン・シューアとも共演。同年8月に発表されたのが本作。HMVでも渋谷を発進基地として大ヒットを重ねた作品。
ノラ・ジョンズの登場によって一台勢力にのし上がった“カントリー・オリエンテッド・ジャズヴォーカル”の流れを汲む、ヴォーカリストの期待の新人として注目を浴びる。その魅力は安定した音程から繰り出される様々な曲趣に応じた幅広い表現力だろう。?“ややハスキーの掛かった”歌声は、ジャズの重さを取り払い、若者を含めたノン・ジャズ人口への訴求力を増す。ジャズファンお馴染みの“Cheek To Cheek”でさえ、ベタットしたイメージを吹き飛ばす“明るファンキー”な持ち味でスイングさせてしまう。?そして、サラの持ち味が最も発揮されるのが、ジョニ・ミッチェルの映画『いちご白書』のテーマソング“The Circle Game”。語り口までがこの時代の時代感を演出する

1.My Shining Hour
2.Yours
3.Amazing
4.Ev'ry Time We Say goodbye
5.Cheek To Cheek
6.You Got By
7.Blackbird / Bye Bye Blackbird
8.Circle Game The?
9.All Or Nothing At All
10.Too Young To Go Steady
11.You Are My Sunshine

Givin' It Up / ~ George Benson Al Jarreau

ジョージ・ベンソン、アル・ジャロウというフュージョン・シーンで最大のヒットを記録した重鎮ふたりのコラボレートが実現。しかもゲスト陣も物凄いラインナップ。まず、録音を行ったロスのスタジオで隣のブースでレコーデイングしていたポール・マッカートニーが参加を申し出て収録したサム・クックの<ブリング・イット・オン・ホーム・トゥ・ミー>を筆頭に、ソウル・ディーヴァ、ジル・スコットが歌うビリー・ホリディの<ゴッド・ブレス・ザ・チャイルド>、更にハービー・ハンコック(p)、マーカス・ミラー(b)、パティ・オースティン(vo)を始めとした一流ミュージシャンを贅沢に起用した、まさに夢のアルバム。

ジョン・レジェンドの<オーディナリー・ピープル>、ホール&オーツの<エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ>、マイルス・デイヴィスの<フォー>、シールズ&クロフツの<サマー・ブリーズ>、そしてあの<ブリージン>までを熱演。これらビッグ・ヒット・ナンバーに加え、4曲の書き下ろし新曲も収録。2006年4月~6月録音。

1. Breezin'
2. Mornin'
3. Tutu
4. God Bless The Child
5. Summer Breeze
6. All I Am
7. Ordinary People
8. Let It Rain
9. Givin' It Up For Love
10. Every Time You Go Away
11. Four
12. Don't Start No Schtuff
13. Bring It On Home To Me

KT Tunstall's Acoustic Extravaganza

デビュー・アルバム『Eye To The Telescope』が世界的に大ヒットを記録した女性シンガー・ソングライター、ケイティー・タンストールのデジタル配信のみでリリースされていた貴重なアコースティック・アルバムがDVD付きで登場!本作はイギリスのスカイ島で2日かけてレコーディング。シングルB面曲や新曲のアコースティック・ヴァージョン、デビュー・アルバムから"Universe & U"、ベックの"Golden Age"のカヴァーなど多岐にわたって収録。

1. Ashes
2. Girl And The Ghost
3. One Day
4. Golden Age
5. Boo Hoo
6. Gone To The Dogs
7. Change
8. Miniature Disasters
9. Universe & U
10. Throw Me A Rope
DVD
1. Five Go To Skye (Making The Album)
2. Gone To The Dogs
3. Throw Me A Rope
4. The Wee Bastard Pedal
5. Out-takes

Cure Jazz / UA x 菊地成孔

誰もが耳にしたことのあるスタンダードナンバーに加え、2人が生み出したオリジナル楽曲も収録した"Jazzアルバム"。ジャズ・コンボを基調としたアレンジ、菊地独自のどこかつるりとした手触りのサウンドプロダクション、そしてUAの圧倒的存在感を持つ歌声...ヘレン・メリル、ジョビン、映画「オズの魔法使い」のOver The Rainbowなどカヴァー楽曲のポピュラリティも手伝って、本格的ながらポップスファンにも聴きやすい作品となっています。

1. Born to be blue
2. Night in Tunisia
3. Over the rainbow
4. Music on the planet where dawn never breaks
5. Ordinary fool
6. 嘆息的泡
7. This city is too jazzy to be in love
8. Luiza
9. Honeys and scorpions
10. Hymn of Lambarene
11. I’ll be seeing you
12. Nature d’eau

STATE OF MIND / RAUL MIDON

ニューメキシコ出身で生まれながらの盲目、2002年にニューヨークに移り、カーネギーホールでスパイク・リーの映画音楽を演奏したかと思うと、小さなライヴバーでチップをもらい演奏していたという経験の持ち主Raul Midon。オリジナルの13曲は、ソウル、R&B、ポップス、フォーク、ジャズ、ラテンと様々なジャンルがミックスされたラウル渾身の逸品フラメンコとジャズが融合したアコースティック・ギタースタイルに、魂のこもった深みある声が見事に絡み合う。時に即興でトランペットの音を、口で表現するユニークさを兼ね備えた期待の新人だ。
ノラ・ジョーンズ、ケリー・ノーブルの重鎮プロデューサー、
アリフ・マーディンとその息子ジョーがプロデュース。あのスティーヴィー・ワンダー、ジェイソン・ムラーズが参加!

1.State of Mind
2.If You're Gonna Leave
3.Keep on Hoping
(duet featuring Jason Mraz)
4.Mystery Girl
5.Waited All My Life
6.Everybody
7.Expressions of Love
(featuring Stevie Wonder - harmonica solo)
8.Sittin' in the Middle
(dedicated to Donny Hathaway)
9.Suddenly
10.Never Get Enough
11.Sunshine (I Can Fly)
12.I Would Do Anything
13.All in Your Mind

Acoustic Trippin'

タイトル通り“アコースティック”なナンバーだけを収録したコンピ。
ジャック・ジョンソン、ドノヴァン・フランケンレイター、
トリスタン・プリティマン作品などの解説者である
音楽ライター松永尚久氏が選曲・監修を担当。
幅広いジャンルからオーガニックなトラックを厳選セレクト。
意外なほど統一感のある仕上がりは最高です!!!

01. Love Love Love / Tristan Prettyman
02. Diamonds on the Inside / Ben Harper
03. Love in the Lies / Amos Lee
04. Captain Kirk / Bob Schneider
05. Spectrum / Animal Liberation Orchestra
06. Where Dirt and Water Collide / The White Buffalo
07. Crawlin' / Scapegoat Wax
08.Pleasure is Kisses Within / Keziah Jones
09. Understand / Joss Stone
10. Mystery Girl / Raul Midon
11. Clocks in Sync with Mine / Speech
12. Provider / N.E.R.D
13. Precious / Van Hunt
14. Failure / Kings of Convenience
15. Deckchairs and Cigarettes / The Thrills
16. These Days / Fountains of Wayne
17.Alphabetical / Phoenix
18. GA Peach / Anthony David
19. Today / Damon Aaron

Move By Yourself / Donavon Frankenreiter

ドノヴァン・フランケンレイターのニュー・アルバム!
ガラパゴス・サーフ・トリップの後にマスタリングされた音は前作とは違っい、
70'sロックやソウルのような仕上がりの曲やサザン・ロックのような仕上げもあれば
お得意のメローなアコースティックありと飽きの来ない仕上がりになっています。
ここ数年のメローなサーフミュージックとはちょっと違ったこの一枚もお薦めです!

1 Move by Yourself
2 Way It Is
3 By Your Side
4 These Arms
5 Let It Go
6 Fool
7 Everytime
8 That's Too Bad (Byron Jam)
9 Girl Like You
10 All Around Us
11 Beautiful Day

ONE TREE / MISHKA

ミシカの6年ぶりとなる2ndアルバム!
前作での心地よいカリブのリズム=レゲエ・テイストはばっちり残しつつ、
フォーク、ブルースといったルーツ・ミュージックにも接近。
そのアーシーなサウンドはジャック・ジョンソンに代表されるサーフ系とも
シンクロ。カリブの波の音が聞こえてきそうな素晴らしい作品。

1. One Tree
2. Love and Devotion
3. Angels and Devils
4. No Need to Worry
5. In a Serious Way
6. Rock With Me
7. Sometimes the Ones
8. Dust Your Blood Dub

Curious George: Sing-a-longs And Lullabies For The Film / Jack Johnson and Friends

全世界で3000万部以上の絵本の売り上げを誇り、
世界の子ども達に親しまれ続ける『キュリアス・ジョージ』
が、初映画化!
そして、サントラを手がけるのはジャック・ジョンソン!!
ジャック・ジョンソンが、全面的に音楽を手がける、
このサウンドトラックには、8曲を新曲、ほか3、4曲をジャックと
その盟友たちとのコラボやスコアで構成されています!
声の出演には、ウィル・フェレル、ドリュー・バリモア、
ディック・ヴァン・ダイク、デイヴィッド・クロスら豪華キャストが務め、
また、主人公ジョージの心の声には、
サントラも担当している、ジャック・ジョンソンが担当!

1.Upside Down
2.Broken
3.People Watching
4.Wrong Turn
5.Talk of the Town
6.Jungle Gym
7.We're Going to Be Friends
8.Sharing Song
9.3 R'S
10.Lullaby
11.With My Own Two Hands
12.Questions
13.Supposed to Be
14.3 R'S(Money Mark Remix)

COLLECTED / CHRIS MURRAY

US ウエスト コースト スカシーンのカリスマ、CHRIS MURRAY。
アコースティックサウンドでスカやアーリーレゲエ、ロックステディをプレイする
CHRIS MURRAYの日本限定ベストアルバム!
力の抜けたCHRISのボーカル、軽快なアコースティックサウンドはかっこよくそして
心地よいアルバムに仕上がっています。

1.Let There Be Peace
2.Ex-Darling
3.4th Of July
4.Strong Physical Urge
5.All Nite Dinah
6.We Do The Ska
7.One Everything
8.Home
9.Steady Beat Convention
10.Rastaman
11.You’re Not My Type
12.The Higher The Monkey Climb
13.Boyo
14.The Organizer
15.Rock Steady

FITZGERALD & PASS・・・AGAIN

ヴォーカルとギターのみのシンプルなアコースティックアルバムです。フィッツジェラルドのヴォーカルとジョー・パスのギターによるコラボレーションとしてはこのアルバムが一番好きですね!
スタンダードなJAZZからボサ・ノヴァまで多彩な楽曲も魅力です!

1.I Ain't Got Nothin' But the Blues
2.'Tis Autumn
3.My Old Flame
4.That Old Feeling
5.Rain
6.I Didn't Know About You
7.You Took Advantage of Me
8.I've Got the World on a String
9.All Too Soon
10.One I Love (Belongs to Somebody Else)
11.Solitude
12.Nature Boy
13.Tennessee Waltz
14.One Note Samba

Twentythree / Tristan Prettyman

1982年5月23日、南カリフォルニアのビーチ・タウン、デルマー出身。ちょうど23歳。サーフィンと音楽を楽しむ両親の元、少女時代は、LAID BACKした典型的な南カリフォルニア・ガールの日々を送っていた。
12歳の頃、少女は、サーフィンを始め、父のアコースティック・ギターを拝借するようになり、いつしか友人の前でパフォーマンスをするようになる。そんな中、サーフ・ミュージック・コミューンの中心である、ムーンシャイン・コンスピラシー(ジャック・ジョンソン運営映像製作会社)に惚れ込まれ、デビュー・アルバム「Twentythree」をリリース。G・ラヴ、ドノヴァン・フランケンレイター、ジョン・バトラー・トリオ、ジェイソン・ムラーズなどサーフ・シーンを代表するアーティストと共演も果たす実力派です。

01)Love Love Love
02)Always Feel This Way
03)The Story
04)Electric
05)Shy That Way feat.Jason Mraz
06)Please
07)Breathe
08)Song for Rich
09)Smoke
10)Melting
11)Simple As It Should Be
12)November
  *国内盤のみボーナス・トラック
13)Mess
  *国内盤のみボーナス・トラック

Aloha Heaven: My Hawaii / Various

Hawaiian Music =楽園からの究極のリラクゼーション…現在のハワイを代表するコンテンポラリー・ハワイアンのアーティストによる、楽園の魂が宿った楽曲をコンパイルした珠玉の1枚。ラインナップは更にパワー・アップ!今作もケアリィ・レイシェル、ナレオ、マカナ、ロビ・カハカラウ、エイミー・ハナイアリイ、マウナルアなどビッグ・ネーム・オンリーの究極のハワイアン・コンピレーション!

01 カ・ノホナ・ピリ・カイ / ケアリイ・レイシェル
02 ローカル・ボーイズ / ナレオ
03 プウアナフル / マカナ
04 アレコキ / ライアテア
05 エ・アポ・マイ / ネイサン・アウェアウ
06 カナナカ / エイミー・ハナイアリイ
07 サノエ / マウナルア
08 マイ・オールド・ルーム / ナレオ
09 マイ・スウィート・スウィーティー / ウィリー・K
10 ププ・アオ・エワ / ケアリイ・レイシェル
11 ホノルル・シティ・ライツ / オータサン
12 ポ・ライライ / ライアテア
13 ソング・フォー・サニー / マカナ
14 エ・ピリ・マイ / ケアリイ・レイシェル
15 ヘ・ポー・ラニ・マカマエ / ロビ・カハカラウ
16 アカカ・フォールズ / ネイサン・アウェアウ
17 パ・コナネ / マウナルア
18 ワン・デイ・スーン / アーニー・クルーズ Jr.
19 ノース・ショア・セレナーデ / ナレオ
20 ハンモック・ソング / マカナ

Sprout/SOUNDTRACK

「The Seedling」で知られる西海岸を代表する映像監督/アーティストのトーマス・キャンベルの最新サーフ・ムービー「Sprout」のオリジナル・サウンドトラック。最新アルバムの「In Between Dreams」の売上も好調なジャック・ジョンソンが、西海岸のストリート・シーンのカリスマ、トミー・ゲレロ、ベックの最新アルバムにも参加のマニー・マークと共に、このサントラのためだけにバンド”Sprout House Band”を組んだ、最新音源を収録!!その他、トータスやレイ・バービーらの楽曲も収録!!
(試聴できます)

1 Practice Twice / Sam Prekop
2 Stolen Moments / Olivier Nelson
3 On The Low / Hope Sandoval & The Warm Inventions
4 Of The Periphery / HIM
5 Find Enjoyment / Ray Barbee
6 When I Goose Step / The Shins
7 "Butternut / Sprout House Band (Jack Johnson Tommy Guerrero Money Mark Adam Topal)"
8 By Fist And Fury / Tommy Guerrero
9 Salt The Skies / Tortoise
10 Banderilla / Calexico
11 Demon Lover / Superwolf (Bonnie Prince Billy & Matt Sweeney) With Dan Malloy
12 Spanish Flowers / Sprout House Band
13 "Rained Out / Ray Barbee Tommy Guerrero Matt Rodriguez Doug Scharin"
14 Got My Sunshine / Mojave 3

Blue Paradise - Drivin' To The Summer Ocean

海へのドライブをキーワードに心地よい60's&70'sを
中心としたアコースティックサウンドをセレクト。
サーフミュージック、ソウル、AORサウンド満載のお薦めCDです。

1 サムシング・ゴーイング / アルゾ・アンド・ユーディーン
2 エヴリバディ・ニーズ・ラヴ / スティーヴン・ビショップ
3 歌っておくれ / ネッド・ドヒニー
4 ユーアー・ヤング / マッキー・フェアリー・バンド
5 オン・マイ・マインド / ドノヴァン・フランケンレイター
6 魔法のロボット / アメリカ
7 オーディナリー / テリー・キャリアー
8 ロデオ / リヴィングストン・テイラー
9 愛しのローリー / アレッシー
10 ディス・サイド ・オブ・ザ・レインボー / マリリン・スコット
11 あなたの愛のために / ジム・フォトグロ
12 マーメイズ / アンディ・ポーラック
13 フィール・ザ・グルーヴ / ダニエル・サフレカ
14 ステイ / セヴリン・ブラウン
15 ユーアー・ザ・ベスト / ザ・スタイル・カウンシル
16 愛しのジュリエット / カラパナ
17 メイク・イット・アップ・トゥ・ユー / セシリオ&カポノ
18 アイ・ウォント・ユー・トゥナイト / パブロ・クルーズ
19 バトゥンド・シップス / オデッセイ
20 ウィアー・オール・アローン / リタ・クーリッジ
21 スキップ・アロング・サム / ケニー・ランキン

SHERATON ~Resort OF Hawaii~

ハワイで最も人気の高い高級リゾートホテル、シェラトン・ワイキキホテルがセレクトしたハワイのコンテンポラリー・ミュージック・コンピレーション。
クウイポ・クムカヒ、テレサ・ブライトをはじめ、ハワイをはじめ日本国内のハワイアン・ユーザーから注目を集めているのハワイアン・コンテンポラリー・ミュージックを収録しています。

1.カイノア / イズラエル“イズ”カマカヴィヴォオレ
2.ナニ・カウアイ / テレサ・ブライト
3.セイリング / パイエア
4.ハワイアン・ソウル / クウイポ・クムカヒ
5.クウ・レイ・クウ・イポ / ラウラ
6.ジャンピン・ロック / イケ・ポノ
7.ワン・フット・オン・サンド / ジャスティン
8.ナ・カナカ・ホロ・リオ / マカハサンズ
9.ワン・ナイト・スタンド / ソラナ
10.ワン・モア・タイム / ババ・ビィー
11.クウ・プア・レフア / ナ・カマ
12.プリティー・ガール / パイエア
13.アイランド・ボーン / ケオラ・ビーマー
14.マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン / レイラニ・リベラ・ボンド
15.ワイキキ・アロハ / ラングレー・ウクレレ・アンサンブル

Genius Loves Company / Ray Charles

2004年6月10日、肝臓疾患のため亡くなったレイ・チャールズのラスト・レコーディング作品が遂に発売決定!この「Ginius Loves Company」は、ソウルの天才レイ・チャールズをリスペクトする様々なジャンルのアーティスト達が一堂に会した豪華デュエット・アルバム。夢の共演が実現したのは、ノラ・ジョーンズ、ダイアナ・クラール、エルトン・ジョン、ナタリー・コール、ボニー・レイット、ウィリー・ネルソン、B.B.キング、ヴァン・モリスンなど錚々たるアーティスト達!!いかにレイ・チャールズがミュージック・シーンに多大な影響を与えたか改めて納得させられる重要な作品です!!
(日本版にはサザンのエリーマイラブを収録・・・でも、これは賛否両論・・・詳しくは日本盤のレヴューを)

1.Here We Go Again - Features Norah Jones
2.Sweet Potato Pie - Features James Taylor
3.You Don't Know Me - Features Diana Krall
4.Sorry Seems To Be The Hardest Word - Features Elton John
5.Fever - Features Natalie Cole
6.Do I Ever Cross Your Mind - Features Bonnie Raitt
7.It Was A Very Good Year - Features Willie Nelson
8.Hey Girl - Features Michael McDonald
9.Sinner's Prayer - Features B.B. King
10.Heaven Help Us All - Features Gladys Knight
11.Somewhere Over The Rainbow - Features Johnny Mathis
12.Crazy Love - Features Van Morrison

Lani Hawaii-Music collection vol.1 with InterFM Weekend Cruise

ハワイ情報誌『Lani#Hawaii』とインターFMタイアップによるハワイアン・ミュージック・コンピレーション。話題の新人タイマネ・ガードナーから大物アネライ・カラニまで幅広く収録。
伝統のハワイアンスタイルの曲からからレゲエやポップス調、R&B調の曲まで幅広い選曲で飽きの来ない仕上がりになっています。
最初と最後に入ったDJ”Vance K”もいい味を出してますね。

1.Intro~Message From Inter FM(DJ”Vance K”)
2.Poliahu(Teresa Bright)
3.You Were Wrong(Solanna)
4.Pualena(Vika)
5.Kana’i Aupuni(Israel”IZ”Kamakawiwo’ole)
6.Pohai Ke Aloha(Anelaikalani)
7.Paradise(Milo Shade)
8.Nani Wai’ale’ale(Taimane Gardner featuring Kristie Ching)
9.Because(Steve Worfford)
10.Hawai’i Akea(Namahana)
11.Everytime I Close My Eyes(Baba B.)
12.Kona Moon(Malani Bilyeu featuring Kristie Ching)
13.In a Little Hula Heaven(Herb Ohta Jr.)
14.Outro~Message From Inter FM(DJ”Vance K”)

MUSIC FROM GLASS LOVE / ANDREW KIDMAN

静かな歌声と美しい楽器の音色が織り成すシンプルなアコースティック。
昨今のネオサーフミュージックと呼称されるアコースティックサウンドの原点とされるアンドリュー自身のオリジナルの他、ニール・ヤングなども参加。

1.If they only knew  
2.Mamma youve been on my mind  
3.Woman  
4.Light inside of you  
5.Moonshiner  
6.Opus  
7.The dice already thrown  
8.Misty change  
9.Inner moment  
10.Blood on your shadow  
11.My heart is black & blue  
12.Glass Love / Narrabeen  
13.One of us is sittin here lyin

In Between Dreams - Special Edition / Jack Johnson

03年にリリースした2ndアルバム『オン・アンド・オン』が大ヒットを記録、サーフ系ミュージック・ブームの火付け役となったジャック・ジョンソンの待望の新作が遂に到着!
前作『オン・アンド・オン』はビルボード・アルバム総合チャート初登場3位を記録。彼のライフ・スタイルそのものが一種のカルチャーとして定着し、今やジャック・ジョンソンを知らないサーファー、音楽ファンはいないほどの人気を獲得しました。
そんな彼が1年半というインターバルで届けたくれた新作はフジ・ロック・フェスティバルで多くのファンに与えてくれた至福の時を再びもたらしてくれるような作品に仕上がってくれることでしょう。日本盤のみG.ラヴとドノヴァン・フランケンレイターをフィーチャーしたライヴ・トラック「マッドフットボール」をボーナス・トラックとして収録!

1.Better Together
2.Never Know
3.Banana Pancakes
4.Good People
5.No Other Way
6.Sitting Waiting Wishing[1st single]
7.Staple It Together
8.Situation
9.Crying Shame
10.If I Could
11.Break Down
12.Bella
13.Do You Remember
14.Constellations
15.Farther On Down The Road

Collection / HAPA

マウイ島出身の二人の若者、ハオレ(白人)のバリーフラナガン(スラッキーギター、ボーカル)、ハワイアンのケリーカネアリイ(12弦リズムギター、ボーカル)のデュオ。HAPAとは、halfの意味で、混血という意味合いでも使われます。白人とハワイアンのデュオなので、HAPAという名前にしたという訳です。
現代的な味付けが強いですが、テクニカルでありながら、繊細で美しいギターの音色。そして、優しく伸びる歌声は、非常に魅力的です。
現在は、残念ながら解散してしまった二人ですが、いつまでも語り継がれる伝説となるでしょう。

このベストアルバムはこれまで発表されたもので、名作と言われるものはほとんど入っていますので、初めてHAPAを買う人は、まずはこの”Collection”からいかがでしょうか?

1.Lei Pikake
2.Ku'u Lei Ku'u Ipo
3.Manoa in the Rain
4.E O Mai Ku'u Milimili
5.Pu'uanahulu
6.He'eia
7.The Waikiki Beachboy song
8.Ka Uluwehi O Ke Kai
9.Pride (In the Name of Love)
10.Ku'u Lei Awapuhi

Something Else (Rmst) / Cannonball Adderley

(Amazon.co.jpより)
ジャズの人気盤としてはトップ・クラスにランクされる屈指の名盤。マイルス・バンド時代のキャノンボールは1958年から59年にかけて、『マイルストーンズ』『ポーギーとベス』『カインド・オブ・ブルー』といったマイルスの諸作に参加したが、本作はまさにそうした時代の録音。契約上の関係でキャノンボールのリーダー名義になっているが、実質上のリーダーはマイルスだったといわれる。
確かにアルバムのハイライトはマイルスの絶妙なミュート・プレイが冴える。この曲はジャズのレパートリーとしては間違いなくベスト3に入る人気曲だが、それもすべて本作におけるマイルスの名演ゆえ。だからこの1曲を聴くために買っても絶対に後悔はしないはず。
リズム・セクションが腕達者ぞろい(ハンク・ジョーンズ、サム・ジョーンズ、アート・ブレイキー)という点も魅力だ。ジャズって難しそうと思っている人がいたら、まずこのアルバムから聴くことをすすめる。そしてこのアルバムを聴いてつまらないと思ったら、ジャズとは縁がなかったということ。
(amazonで試聴が出来ます。画像をクリックしてください)

1.Autumn Leaves
2.Love For Sale
3.Somthin' Else
4.One For Daddy-o
5.Dancing In The Dark
6.Alison's Uncle

Alone in Iz World / Israel Kamakawiwo'ole

ハワイアンのアルバムとして歴代最高のセールスとなった『Facing Future』を残したアーティスト、イズこと故イズラエル・カマカヴィウォオレは、その甘く優しく愛らしい歌声で、死後何年もたった今でもリスナーの心を深く揺さぶり続けている。プロデューサーのジョン・デ・メロによって丹念に編集された本作には、イズの最も愛されたトラックの別ヴァージョンや、一般には未発表だったトラックが収められている。未発表だったトラックには、「Hanohano No Na Cowboy」や、未完成のおどけたオープニングの「Mona Lisa」、イズがめずらしく自らハーモニーをつけている「Twinkle Twinkle Little Star」がある。彼の早すぎた死を考えると、「Starting All Over Again」「In This Life」の圧倒的に美しい別ヴァージョンはひときわ心に染みる。それに、『ジョー・ブラックによろしく』『小説家を見つけたら』のサントラ盤でも聴ける「Over the Rainbow」のイズによるカヴァーでは、この曲がかつてないほどピュアに響いている。
(amazonで試聴が出来ます。画像をクリックしてください)

1.Mona Lisa
2.Kaleohano
3.'Ulili E
4.Hanohano Wale No Na Cowboy and Ka Huila Wai
5.Hi'ilawe
6.Henehene Kou 'Aka
7.Ahi Wela / Twinkle Twinkle Little Star
8.'Opae E
9.Starting All Over Again
10.Over the Rainbow
11.Panini Puakea
12.La 'Elima
13.In This Life

G・LOVE / THE HUSTLE

ジャック・ジョンソンのレーベル「Brushfire Records」移籍第一弾となる『Electric Mile』以来3年ぶりとなるGラヴの新作!プロデュースはビースティー・ボーイズの諸作品やジャック・ジョンソンの『On And On』でお馴染みのマリオ・カルダートJr.が担当。このところ、ジャック・ジョンソンやスライトリー・ストゥーピッド等サーフ系アーティスト/バンドとのコラボレーションが多かっただけに、そちら方面のファン層も開拓しそう!

1.Astronaut
2.Don't Drop It
3.Love
4.Booty Call
5.Give It To You
6.Hustle
7.Front Porch Launger
8.Lovin' Me
9.Wainting
10.Fishing Song
11.Back Of The Bus
12.Two Birds
13.Stone Me
14.Sunshine

TROPICALIZE / Various

サーファー間の伝説的存在と称されるアーティスト、ジャック・ジョンソンをはじめ、彼のレーベル、ブラッシュファイアー・レコーズのドノヴァン・フランケンレイター、G.ラヴなどの昨今サーファー間で最も人気の高いアーティストから、サーファーのオールタイム・クラシックとしてこよなく愛され続けるサブライム、LBDA、日本では情報さえ入手困難なアメリカのインディーで流通している“サブライム・チルドレン”と呼べるアーティスト達、オーストラリアやハワイのサーファーに絶大な人気を誇るサーファー・バンド、更に世界のトップ・プロ・サーファー、ロブ・マチャドの曲までもコンパイルした最強のサーフ・コンピ!
収録された曲調もレゲエ、ミクスチャー、アコースティック等、スロー~ミディアムと飽きさせることのない選曲でGood!お薦めの一枚です!

1 フリー / ドノヴァン・フランケンレイター feat ジャック・ジョンソン
2 ホーズ / ペッパー
3 ヒイラヴェ / サドン・ラッシュ feat ギャビー・パヒヌイ
4 バッドフィッシュ / サブライム
5 レインボー / G .ラヴ&ジャック・ジョンソン
6 オールウェイズ・ウェイティング / マックス・ジュドー
7 F -ストップ・ブルース / ジャック・ジョンソン
8 ペリスコープス / ザ・ビューティフル・ガールズ
9 ゲット・レディー / サブライム
10 ストラグラー / スライトリー・ストゥーピッド
11 アイム・ゴナ・ラン / ジョン・スウィフト&ロブ・マチャド
12 ロールド・アップ / ロング・ビーチ・ダブ・オールスターズ
13 フレッシュ・キックス / ロブ・マチャド・ウィズ・テッド・ザ・ドラマー (ボーナス・トラック)

Cafe Del Mar vol.10 -Compiled by Bruno /Various Artists ( vol.1~vol.11)

今年で25周年を迎えるイビザ島の老舗、Cafe Del Mar、定番コンピレーションの第10作目。毎度高いクオリティを維持し人気のシリーズ。今作も有名無名問わず極上のダウンテンポ/チルアウトトラックを収録。

*Chilloutとは・・・

「Chillout-(チルアウト)」とは、ヨーロッパからの新しいリラックスの形。
日本型リラックス「癒し系」は、疲れた気持ちを暖めて上昇してくれるのに対し、
ヨーロッパ型リラックス「Chillout」は、”がんばった人”のヒートアップした気持ちをさわやかにクール・ダウンし、心地よく落ち着かせてくれる、言うならば”シャワータイム”や”一杯のビール”のような存在です。

1 Firewire - Substructure
2 Postcard - Remote
3 My Movie Is Like Life - Future Loop Foundation
4 Face Of Beauty (original mix) - Lovers Lane
5 Blues The - Dab
6 In My Heart - Rue Du Soleil
7 Katia - Kinema
8 Garden Children - Rhian Sheehan
9 Sea Goddess - Tierra Del Sol
10 On Your Skin - Bruno
11 Remember You - Nacho Sotomayor
12 Moment The (original mix) - Vargo
13 Without You - Ypey
14 Hardest Heart The (ambient mix) - Anne Clark

ke'alaokamaile / Keali'i Reichel

前作の 「メレラナ」 から3年、待望の最新スタジオ・アルバムが完成。ハワイアン・チャント、トラディショナル・ソングからポップスのハワイアン・カヴァーまでを収録した、リアル・ハワイアン・コンテンポラリー・アルバム。「涙そうそう」 にインスパイアされた 「カ・ノホナ・ピリ・カイ」や、スティングの 「Fields Of Gold」 のカヴァーも収録。

1.カ・モオカウハウ・オ・カマイレ・プヒ・カーネ
2.ヘ・レイ・ノ・カマイレ
3.カ・ノホナ・ピリ・カイ
4.フィールズ・オブ・ゴールド
5.ププ・アオ・エワ
6.メレ・オハナ
7.フォー・ザ・ファースト・タイム
8.ナ・オノ・オ・カ・アイナ
9.エ・ピリ・マイ
10.カイオナ
11.ラハイナルナ
12.ユー・ワー・ゼア
13.レイ・ハナ・イ・カ・マカニ・ウアラウアワ
14.カ・ノホナ・ピリ・カイ(リミックス)
15.グッバイ・マイ・フレンド

ISLANDER~HAWAII MUSIC LIFE/ Omnibus

開放感にあふれ独特の生命力を感じさせるハワイの音楽。中でもコンテンポラリーなハワイアンのヒット曲ばかりを集めたアルバム。自然音も効果的に使用し南国の空気を伝えてくれる。

1.アカカ・フォールズ(ケアリイ・レイシェル)
2.ヘヴンリー・アイランド(A’E HALAWAI)(テレサ・ブライト)
3.オリンダ・ロード(ハパ)
4.ブルー・バイユー(ロビ・カハカラウ)
5.カワイプナヘレ(ケアリイ・レイシェル)
6.カヘア・ウイラニ(天上からの声)(ハパ)
7.ムーンライト・レディ(タジ・マハール・アンド・ザ・フラ・ブルース・バンド)
8.ポイ・ドッグ・スラック(マウナルア)
9.ランドスライド(ロビ・カハカラウ)
10.ナウ・アンド・フォーエヴァー~スウィート・メモリー(ケアリイ・レイシェル)
11.ケ・カリ・ネイ・アウ(ハワイアン・ウェディング)(マウナルア)
12.カウアイ・ナニ・ラー(ロビ・カハカラウ)
13.クウ・ホメ(ハーブ・オオタ)
14.ノ・カ・モク・キアカヒ・ケ・アロハ(ケアリイ・レイシェル)

Slightly Stoopid/Acoustic Roots

South Californiaのミクスチャー系のバンドとして有名なSlightly Stoopidですが、
このアルバムはギターのみのメローなアコースティックサウンドがかなり心地よい一枚です。

1.Cool Down
2.Fire Shot
3.Devil's Door
4.Sensimilla
5.Souled
6.I Couldn't Get High
7.Nico's
8.Mellow Mood
9.Cally-Man
10.Too Little Too Late
11.If This World Were Mine
12.Sun Is Shining
13.Wiseman
14.I Used to Love Her
15.Prophet

ALOHA HEAVEN~moani / Omnibus

人気シリーズ第3弾。KONISHIKI 選曲によるリアル・ハワイアン・タイム。
ナレオをはじめ、マカナ、マウナルア、ケアリイ・レイシェルなど、現地でも絶大な支持を得る実力者たちの新曲を中心に収録したハワイアン・コンピレーション。

01. モアナ・チャイムズ / マカナ
02. モロカイ・ワルツ~イミ・アウ・イア・オエ / エイミー・ハナイアリイ
03. メレ・オハナ / ケアリイ・レイシェル
04. ノエ・ノエ・ウア・ケア・オ・ハナ / ウィリー・K
05. イン・ユア・スマイル / ナレオ
06. クウ・レイ・アワプヒ / マカナ
07. ケアロハラニ / マウナルア
08. ファイアーレディ / ロビ・カハカラウ
09. マケエ・アイラナ / ナレオ
10. ヘ・プア・マオリ・ノ / エイミー・ハナイアリイ
11. クウ・ホメ・オ・ケアウカハ / ウィリー・K
12. プア・オレナ / KONISHIKI
13. オピヒ・モエ・モエ / マカナ
14. カ・オーパエ / ロビ・カハカラウ
15. プア・テュバロ-ズ / マウナルア
16. カ・ノホナ・ピリ・カイ / ケアリイ・レイシェル
17. ハノハノ・ハナレイ/ナニ・ハナレイ / マウナルア
18. アイ・ミス・ユー・マイ・ハワイ / ナレオ
19. ウィッシュ・オン・マイ・スター / ジェイク・シマブクロ

ALOHA HEAVEN / Omnibus

KONISHIKI選曲による、ナチュラルでアンビエントなムードいっぱいのハワイアン・ミュージック・コンピ。ケアリイ・レイシェル、ロビ・カハカラウといった一流アーティストによるヒット曲だけを収録。

1.レイ・ハリア(ケアリイ・レイシェル)
2.ビューティー・フラ(パンダナス・クラブ)
3.ヘ・アロハ・ノ・オ・ホノルル(テレサ・ブライト)
4.ケ・アリイ・オ・ナ・ラニ(ロビ・カハカラウ)
5.アイ・ウィル・ビー・ヒア(ケアリイ・レイシェル)
6.カオプイキ・アロハ(ハパ)
7.マイ・イエロー・ジンジャー・レイ(マカハ・サンズ・オブ・ニイハウ)
8.アウヘア・クウ・レイ・プア・ボニータ(パンダナス・クラブ)
9.アヒ・ウェラ(マウナルア)
10.マークア(ロビ・カハカラウ)
11.エオ・マイ(ケアリイ・レイシェル)
12.テ・マコヘ(エイミー・ハナイアリイ)
13.メレアナ・エ(ウィリー・K)
14.ハリイルア(マカハ・サンズ・オブ・ニイハウ)
15.クウ・ホア(ロビ・カハカラウ)
16.マウナレオ(ケアリイ・レイシェル)
17.ホオ・ラウナ・アロハ(テレサ・ブライト)
18.スウィート・サムワン(ハーブ・オオタ)
19.ナウ・アンド・フォーエヴァー~スウィート・メモリー(ケアリイ・レイシェル)

ALOHA HEAVEN~ohana / Omnibus

前出のISLANDER-QUIET MOMENTS HAWAIIより、もう少し
ハワイアンの要素が強くなったこのCDもお勧めです。
人気のケアリィ・レイシェルをはじめ、コンテンポラリーハワイアン
のアーティストが多数参加。
ハワイアンの入門にもよろしいのではないでしょうか?

1.マウナ・ロア・ストリート・スラック(アーニー・クルーズJr.)
2.ハノハノ・カ・レイ・ピカケ(ケアリイ・レイシェル)
3.マウナロア~カレイ・エ(マウナルア)
4.クウ・イイニ・マイ・カ・ラニ(ロビ・カハカラウ)
5.クウ・ホア(ウィリー・K)
6.ヘ・ウイ(ボボ)
7.イヒウカ(マカナ)
8.ザ・ロード・ザット・ネヴァー・エンズ(ケアリイ・レイシェル)
9.アロハ・ノ・カラカウア(エイミー・ハナイアリイ)
10.キモ・フラ(パンダナス・クラブ)
11.カヘアラニ(マウナルア)
12.ナニ・コオラウ(ロビ・カハカラウ)
13.ナ・パリ・スラック(アーニー・クルーズJr.)
14.ファイアーマンズ・フラ(ウィリー・K)
15.ナニ・カウアイ(エイミー・ハナイアリイ)
16.マハリナ(マカナ)
17.ハナ・コールズ(アーニー・クルーズJr.)
18.ワイキキ(テ・コア)
19.ジャングル・レイン(オータサン)

Donavon Frankenreiter / Donavon Frankenreiter

元プロ・サーファーのドノヴァン・フランケンレイターが
ジャックの設立したブラッシュファイアー・レコードからメジャー・デビュー。
プロデューサーにジャックとマリオ・カルダートJr.を迎え制作した
本作にはフィーチャリング・アーティストとしてジャックやGラヴが参加。
ジャック・ジョンソン・ファンにもお薦めです!

1.It Don't Matter
2.Free
3.On My Mind
4.Our Love
5.What'cha Know About
6.Butterfly
7.Bend in the Road
8.Day Dreamer
9.Make You Mine
10.Call Me Papa
11.Heading Home
12.So Far Away
13.Swing on Down

ISLANDER-QUIET MOMENTS HAWAII- / Omnibus

コンテンポラリー・ハワイアンのコンピレーションアルバムです。
ハワイ語、英語と両方入っているのでとても聴きやすく、のんびりと
聴きたい方にはお薦めです。

1.カ・ピリナ(インストゥルメンタル)(パンダナス・クラブ)
2.アイ・ウィル・ビー・ヒア(ケアリイ・レイシェル)
3.スラック・キー・フラ(マウナルア)
4.アイ・キャント・メイク・ユー・ラヴ・ミー(ロビ・カハカラウ)
5.ナチュラリー(カラパナ)
6.メレラナ(ケアリイ・レイシェル)
7.エヴリ・チャイルド・ア・プロミス(ロビ・カハカラウ)
8.ハナペペ・ドリーム(タジ・マハール・アンド・ザ・フラ・ブルース・バンド)
9.ノエ・ノエ・ウア・ケア・オ・ハナ(ウィリー・K)
10.エハ・エ(エイミー・ハナイアリイ)
11.エオ・マイ(ケアリイ・レイシェル)
12.ティーチ・ユア・チルドレン(マウナルア)
13.テイク・イット・トゥ・ザ・リミット(ロビ・カハカラウ)
14.イン・マイ・ライフ(ケアリイ・レイシェル)
15.ワヒネ・イリケア(インストゥルメンタル)(パンダナス・クラブ)

Legend / Bob Marley & the Wailers

(Amazon.co.jpより)
中期から後期のアルバムから集中的に選曲されているので単なるヒット曲集とは大分違った趣きを見せている。いまだに絶大な影響力を持つボブ・マーリイのレゲエに初めて接する人にも良き道案内となる。

(Fukuda)
このアルバムは92年にリリースされたベストアルバムです。
今聴いても、新鮮で飽きの来ないBob Marley・・・やはりすごいですね。
一度は耳にした曲も多いと思います。
いろいろなアーティストがカヴァーしている名曲がそろったベストアルバム・・・お薦めです!

ディスク: 1
1.イズ・ディス・ラヴ
2.ノー・ウーマンノー・クライ
3.クッド・ユー・ビー・ラヴド
4.三羽の小鳥
5.バッファロー・ソルジャー
6.ゲット・アップスタンド・アップ
7.スター・イット・アップ
8.イージー・スカンキング
9.ワン・ラヴ/ピープル・ゲット・レディ
10.アイ・ショット・ザ・シェリフ
11.ウェイティング・イン・ヴェイン
12.リデンプション・ソング
13.サティスファイ・マイ・ソウル
14.エクソダス
15.ジャミング

ディスク: 2
1.ワン・ラヴ/ピープル・ゲット・レディ(EXTENDED VERSION:ジュリアン・メンデルソン)
2.ウェイティング・イン・ヴェイン(リミックス:ジュリアン・メンデルソン)
3.ジャミング(リミックス:ポール・スマイク)
4.三羽の小鳥(DUB VERSION:ジュリアン・メンデルソン)
5.クッド・ユー・ビー・ラヴド(リミックス:エロール・ブラウン・アンド・アレックス・サドキン)
6.ノー・ウーマンノー・クライ(リミックス:エリック・ソーングレン)
7.カミング・イン・フロム・ザ・コールド(リミックス:エリック・ソーングレン)
8.バッファロー・ソルジャー(リミックス:エリック・ソーングレン)
9.ジャミング(リミックス:エリック・ソーングレン)
10.ウェイティング・イン・ヴェイン(リミックス:エリック・ソーングレン)
11.エクソダス(リミックス:エリック・ソーングレン)
12.ライヴリー・アップ・ユアセルフ(リミックス:エリック・ソーングレン)
13.ワン・ラヴ/ピープル・ゲット・レディ(DUB VERSION:ゴドウィン・ロギー)

Thicker Than Water: Original Soundtrack/Jack Johnson

ジャック・ジャクソンの初監督サーフ・ドキュメンタリー作品
『Thicker Than Water』のサントラ盤。
G. LOVE&Jack Johnsonのセッションも入っていて、
曲のセレクトもよくかなりいい感じのアルバムに仕上がっています。
Jack Johnson好きの方はDVDも要チェックです!

(amazonで試聴できます)

1.Moonshine
2.Rainbow
3.Even After All
4.Hobo Blues
5.Relate to Me
6.The Cove
7.Holes to Heaven
8.Dark Water & Stars
9.My Guru
10.Honor and Harmony
11.Liver Splash
12.Underwater Love
13.Thicker Than Water
14.Witchi-Tai-To

September Sessions / O.S.T [SOUNDTRACK]

Jack Johsnonを始め、G・ラブ&スペシャル・ソース、オゾマトリなどの曲も収録されている。
サーフムービーによくありがちな、パンクロック、レゲエetcはいっさい収録されておらず、
選曲のセンスは抜群に良いです。いろいろなシーンで活躍しそうな感じの1枚です。

(amazonで試聴できます)

1.Pirate Looks At 40 - Jack Johnson
2.What Would You Rather Do - September Sessions Band
3.Grey's Groove - Greyboy feat. Karl Denson
4.Willow Tree - G Love & Special Sauce
5.Superbowl Sundae - Ozomatli
6.Ganges A GoGo - Bombay The Hard Way
7.Thug Style - September Sessions Band
8.Meaningless Conversation - Princes Of Babylon
9.Piglet's Lament - Beat Down Sound
10.F-Stop Blues - Jack Johsnon

2008年03月08日

Victor davies/HOXTON POPSTARS

クラブ・シーンで絶大な支持を誇るシンガー・ソングライター、ヴィクター・デイヴィスの2nd。ラテン、ジャズなどさまざまなサウンドが融合した快適な1枚。

1.This one’s for everyone(intro)
2.Fly away
3.Mama’s eyes
4.Maybe tomorrow
5.Morning sun
6.Fire
7.I love you so
8.Walking in the rain
9.Be yourself
10.What could be more sad
11.Ba do de da
12.This one’s for everyone(reprise)

2008年03月06日

Jack Johnson./on and on

ファースト・アルバルの「Brushfire Fairytales」が、大好評だったJack Johnsonのセカンド・アルバム。このアルバムも前回同様メロウなで、しかも、ダラけることなく聞き飽きない彼のアコースティックサウンドにはいつも満足させられます。

今回もお客様からの問い合わせが多数のためご紹介しました!

1.タイムズ・ライク・ディス
2.ホライゾン・ハズ・ビーン・ディフィーティッド
3.トラフィック・イン・ザ・スカイ
4.テイラー
5.ゴーン
6.キューピッド
7.ウェイスティング・タイム
8.ホールズ・トゥ・ヘヴン
9.ドリームズ・ビー・ドリームズ
10.トゥモロウ・モーニング
11.フォール・ライン
12.クッキー・ジャー
13.ロデオ・クラウンズ
14.コクーン
15.ミディオーカー・バッド・ガイズ
16.シンボル・イン・マイ・ドライヴウェイ
17.ホライゾン・ハズ・ビーン・ディフィーテッド(アコースティック)

Jack Johnson / Brushfire Fairytales

サーファー、アーティスト、ミュージシャンなど多彩なジャンルで活躍するマルチ・アーティストのメジャー第1弾アルバム。本作は、オーガニックなサウンドが心地よいサウンドに仕上がっています。

1.インオーディブル・メロディーズ
2.ミドル・マン
3.ポスターズ
4.セクシー・プレクシー
5.フレイク
6.バブル・トーズ
7.フォーチュネイト・フール
8.ザ・ニュース
9.ドリンク・ザ・ウォーター
10.マッドフットボール
11.F ストップ・ブルース
12.ルージング・ホープ
13.イッツ・オール・アンダステュッド
14.インオーディブル・メロディーズ